Item
ミント160プレート
【商品詳細】
風を感じる華やかなプレート
春の風に気持ち良さそうに揺れるミント。
太陽に照らされた瑞々しい葉っぱに甘く爽やかな香り。
生き生きとしたミントは見ているだけで元気がもらえます!
春夏の空気感までも閉じ込めたような大人っぽいプレートができたら、、、
という思いから企画が始まりました。
小さくて可愛らしいだけでなく庭で摘んで花瓶に挿しておくと
いつの間にか根がでているという力強さも持つミント。
ヨーロッパでは古くから料理に使ったり、
床に散りばめて香りを楽しんだりと生活の中で使われていたそうです。
日本の暮らしの中でも身近で、料理やお菓子のアクセントになる存在。
そんなミントの花言葉は「温かい心づかい」「かけがえのない時間」など
誠実であたたかな気持ちを表す言葉が多いです。
ミントプレートも使うたびにあたたかな気持ちになって頂けると嬉しいです。
サイズは200プレートと160プレートの2サイズ展開。
200はケーキやトーストプレート、160は取皿として企画しました。
1枚で使っても可愛いですが、お手持ちのプレートと重ねて
アンダープレートとしてミントを見せる器使いもおすすめです。
【サイズ】
W165 mm
D160 mm
H20 mm
【材質】
磁器色釉酸化
※焼成の度合いや釉薬の性質上、色ムラや焦げ感に個体差が生じます。
made in JAPAN
【注意事項】
●目止めついて
器の使い始めは目止めの処理を推奨しております。
陶器は磁器や半磁器と比較して、吸水性が高いため汚れが染みやすく、稀に水が漏れる場合がございます。
お使いの用途に合わせて目止めを行ってください。
※目止めは、お料理の成分や汚れなどの吸収を軽減させる効果があります。 ただし、それらの吸収を完全に防ぐ効果はございません。
●電子レンジについて
電子レンジはマイクロ波で食材を加熱します。多くの場合は水分を加熱しますが、炭化した(焦げた)部分にはマイクロ波が集中し、他の部分より温度が上がる場合があります。例えば野菜炒めの炭化した(焦げた)部分にマイクロ波が集中して、器の中で大きい温度差が生まれ、破損する場合があります。また、水分だけでなく油分も加熱されます。油分の方が水分より沸点が高く、より高温となり、油分の含まれた部分と含まれていない部分に非常に大きい温度差が生まれ、破損する場合もございます
○電子レンジご使用後の熱くなった器を水に浸したり、冷たい調理台に置いたりしないでください。また冷凍食品を入れて急激な加熱や、冷蔵庫から出した器をすぐに電子レンジに入れることはお止めください。急激な温度変化を与えると貫入や破損の原因となります。
※金・銀彩の上絵が施されている商品、特定の釉薬の商品には使用できません。使用できない商品にはシールが貼られていますのでご確認下さい
※付属品など陶磁器以外の素材については使用できません
●食洗機の使用について
食洗機使用不可表記ない商品につきましては、下記の項目を考慮の上ご使用下さい。
※食洗機内で器同士がぶつかると、破損します。
※殆どの陶磁器は水分を吸収します。表面上乾いた様に見えても、器の中には水分が残っている場合がございます。カビや匂いの発生の原因となるため食洗機使用後は速やかに取り出し、外気に触れる場所での十分な乾燥をするようにお願い致します。
●色幅Strong
商品の色に個体差があります。季節や気温などの自然条件や、釉薬と焼成する際の火加減によって、器は様々な表情を見せます。同じ素材の器であっても、まったく同じ色に焼きあがることは非常に珍しく、100個あれば、それぞれが違った表情を見せてくれます。
●色ムラ
一個体の中で、釉薬や化粧土のムラがでます。1つの器の中において、色の表情が均一ではない箇所がある場合があります。器の形状などにより、釉薬の掛かり方が厚かったり、薄かったりする箇所があることが一つの要因です。それにより土の表情が一つの器のなかにおいても変化を見せます。
●ピンホール
商品の表面にピンホールが目立つ場合があります。土を主成分とする陶器には、素焼きの段階で器に多くの空気が含まれており、これが焼成時に気泡となって釉薬の表面に小さな穴となって現れます。これをピンホールといいます。
●貫入
釉薬部分の細かなヒビが目立つ場合があります。直接貫入は商品に元々貫入が入っています。経年貫入は使用していくうちに入ってきます。素地と釉薬の収縮率の違いによって生じる釉薬部分のヒビのことです。商品本体の破損によるヒビとは異なります。使用前に生じることもありますが、使用上問題はありません。陶器、半磁器に現れます。
●鉄粉
商品の表面に鉄粉が目立つ場合があります。陶器の原料となる土には鉄分が含まれており、器を焼くと表面に黒い点となって現れます。赤土や黒土にはより多く含まれているため、その土を利用した器は、より鉄粉が出やすくなります。
●御本手
御本手(土の成分から出る、淡い紅色の斑点)があらわれる場合があります。素地の成分が焼成中に酸化し発色したものです。淡い紅色の斑点が器の表面に現れます。素地の土の成分、釉薬、焼成条件等様々な条件が重なって起こる為、御本手の模様は一つとして同じものはなく、その器特有のものとなります。
風を感じる華やかなプレート
春の風に気持ち良さそうに揺れるミント。
太陽に照らされた瑞々しい葉っぱに甘く爽やかな香り。
生き生きとしたミントは見ているだけで元気がもらえます!
春夏の空気感までも閉じ込めたような大人っぽいプレートができたら、、、
という思いから企画が始まりました。
小さくて可愛らしいだけでなく庭で摘んで花瓶に挿しておくと
いつの間にか根がでているという力強さも持つミント。
ヨーロッパでは古くから料理に使ったり、
床に散りばめて香りを楽しんだりと生活の中で使われていたそうです。
日本の暮らしの中でも身近で、料理やお菓子のアクセントになる存在。
そんなミントの花言葉は「温かい心づかい」「かけがえのない時間」など
誠実であたたかな気持ちを表す言葉が多いです。
ミントプレートも使うたびにあたたかな気持ちになって頂けると嬉しいです。
サイズは200プレートと160プレートの2サイズ展開。
200はケーキやトーストプレート、160は取皿として企画しました。
1枚で使っても可愛いですが、お手持ちのプレートと重ねて
アンダープレートとしてミントを見せる器使いもおすすめです。
【サイズ】
W165 mm
D160 mm
H20 mm
【材質】
磁器色釉酸化
※焼成の度合いや釉薬の性質上、色ムラや焦げ感に個体差が生じます。
made in JAPAN
【注意事項】
●目止めついて
器の使い始めは目止めの処理を推奨しております。
陶器は磁器や半磁器と比較して、吸水性が高いため汚れが染みやすく、稀に水が漏れる場合がございます。
お使いの用途に合わせて目止めを行ってください。
※目止めは、お料理の成分や汚れなどの吸収を軽減させる効果があります。 ただし、それらの吸収を完全に防ぐ効果はございません。
●電子レンジについて
電子レンジはマイクロ波で食材を加熱します。多くの場合は水分を加熱しますが、炭化した(焦げた)部分にはマイクロ波が集中し、他の部分より温度が上がる場合があります。例えば野菜炒めの炭化した(焦げた)部分にマイクロ波が集中して、器の中で大きい温度差が生まれ、破損する場合があります。また、水分だけでなく油分も加熱されます。油分の方が水分より沸点が高く、より高温となり、油分の含まれた部分と含まれていない部分に非常に大きい温度差が生まれ、破損する場合もございます
○電子レンジご使用後の熱くなった器を水に浸したり、冷たい調理台に置いたりしないでください。また冷凍食品を入れて急激な加熱や、冷蔵庫から出した器をすぐに電子レンジに入れることはお止めください。急激な温度変化を与えると貫入や破損の原因となります。
※金・銀彩の上絵が施されている商品、特定の釉薬の商品には使用できません。使用できない商品にはシールが貼られていますのでご確認下さい
※付属品など陶磁器以外の素材については使用できません
●食洗機の使用について
食洗機使用不可表記ない商品につきましては、下記の項目を考慮の上ご使用下さい。
※食洗機内で器同士がぶつかると、破損します。
※殆どの陶磁器は水分を吸収します。表面上乾いた様に見えても、器の中には水分が残っている場合がございます。カビや匂いの発生の原因となるため食洗機使用後は速やかに取り出し、外気に触れる場所での十分な乾燥をするようにお願い致します。
●色幅Strong
商品の色に個体差があります。季節や気温などの自然条件や、釉薬と焼成する際の火加減によって、器は様々な表情を見せます。同じ素材の器であっても、まったく同じ色に焼きあがることは非常に珍しく、100個あれば、それぞれが違った表情を見せてくれます。
●色ムラ
一個体の中で、釉薬や化粧土のムラがでます。1つの器の中において、色の表情が均一ではない箇所がある場合があります。器の形状などにより、釉薬の掛かり方が厚かったり、薄かったりする箇所があることが一つの要因です。それにより土の表情が一つの器のなかにおいても変化を見せます。
●ピンホール
商品の表面にピンホールが目立つ場合があります。土を主成分とする陶器には、素焼きの段階で器に多くの空気が含まれており、これが焼成時に気泡となって釉薬の表面に小さな穴となって現れます。これをピンホールといいます。
●貫入
釉薬部分の細かなヒビが目立つ場合があります。直接貫入は商品に元々貫入が入っています。経年貫入は使用していくうちに入ってきます。素地と釉薬の収縮率の違いによって生じる釉薬部分のヒビのことです。商品本体の破損によるヒビとは異なります。使用前に生じることもありますが、使用上問題はありません。陶器、半磁器に現れます。
●鉄粉
商品の表面に鉄粉が目立つ場合があります。陶器の原料となる土には鉄分が含まれており、器を焼くと表面に黒い点となって現れます。赤土や黒土にはより多く含まれているため、その土を利用した器は、より鉄粉が出やすくなります。
●御本手
御本手(土の成分から出る、淡い紅色の斑点)があらわれる場合があります。素地の成分が焼成中に酸化し発色したものです。淡い紅色の斑点が器の表面に現れます。素地の土の成分、釉薬、焼成条件等様々な条件が重なって起こる為、御本手の模様は一つとして同じものはなく、その器特有のものとなります。